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エロ小説書きます

1 :仮ダティー:04/06/05 21:35 ID:???
え〜、ダティーが、エロい妄想小説書きます。夜のオカズにしていただければ幸いです。
ちなみに事実とは全く関係ない小説です。フィクションです。
配役や、初期設定は投票で決めます。
>>1-50までの投票で、一番票が多かった、登場人物と内容にします。
例:@、D のように書いてください。

@上戸彩           A、レズ
A倉木麻衣          B、SM(女性がM)
B宇多田ヒカル        C、SM(女性がS)
C長谷川京子         D、露出
D松浦亜弥          E、学園物
E藤本美貴


2 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:35 ID:???
今こそ2ゲット

3 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:36 ID:f+8oA6QY
2げっと

4 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:36 ID:???
とりあえず@E

5 :冥王ロールスロイス ◆GS7qm1KhjQ :04/06/05 21:38 ID:AbWFAk4e
一応@E

6 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:38 ID:???
じゃあEE

7 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/05 21:40 ID:???
ちなみに>>1さんは代わりに立てていただきました。
>>1さんありがとうです!どんどん投票してください。

8 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:40 ID:???
AとBのE

9 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:42 ID:OouGSnYo
44444444444444444

絶対44444444

10 :ごるご ◆565rWaxYy6 :04/06/05 21:43 ID:???
札幌のソープに並んだ    いろんな姫を見てきた
ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて  勘ぐることもしないで
浴槽の中誇らしげに     しゃんとナニも勃っている
それなのに僕ら人間は    どうしてこうもやりたがる?
一人一人違うのにその中で  一番とやりたがる?
そうさ 姫らは 世界に一人だけの穴♪
一人一人違う穴を持つ その穴と気持ち良くなることだけに 一生懸命になれば(・∀・)イイ!
困ったように笑いながら ずっと迷ってる俺がいる 
多少の罪悪感はあるけど やりたいものは仕方ないね 
やっと店から出てきた この俺が抱えていた 色とりどりの割引券と すっきりした横顔
名前も知らなかったけれど あの日俺に笑顔をくれた
誰も気付かない雑居ビルで 姫とやってた気持ち良かった
そうさ僕らも世界にひとつだけのマラ♪ 一人一人違う亀頭を持つ
そのマラを気持ちよくすることだけに 一生懸命になれば(・∀・)イイ!
小さい姫や 大きな姫 一人として同じ源氏名はないから
NO1とやらなくてもいい もともと特別なonlyone


11 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:50 ID:???
CD

12 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:55 ID:???
4、Bで。

13 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 21:57 ID:???
死ねば良いと思うよ?

14 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:01 ID:???
6、c 美貴さま(;´Д`)ハァハァ

15 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:12 ID:???
@ D
見てみたい・・・

16 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:14 ID:/29y1pWb
今から「みんなで書くエロ小説スレになりました」

17 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:14 ID:???
2のE

も前の文才にかける

18 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/05 22:18 ID:???
>>17
頑張ります!(;゚Д゚)
期待しててくらさい!ハァハァ言わせてやりますよ!(・∀・)

19 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:37 ID:???
2 D 頼むよ!

20 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:44 ID:???
@D
たのむ

21 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 22:47 ID:???
じゃ、俺はCDで。

22 :バカカチョウ(´゚_ゝ゚`) ◆PDoxSFqq4s :04/06/05 22:50 ID:???
4B

23 :本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko :04/06/05 22:50 ID:wd/3wIDC
>>1
Fにもたいまさこを、Fに故障エレベーター内部物の追加をお願いします。

24 :ダティー ◆3.h2ckqm76 :04/06/05 23:05 ID:???
>>23
なんか具体的っすね((((;゚Д゚)))
(´-`).。oO(でも一応あの中のもので頼んます・・・)

25 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:10 ID:???
フィクションなのに登場人物は実在なのか?

キャラ的には2がよさそうだがいかがなものか

26 :本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko :04/06/05 23:12 ID:wd/3wIDC
>>24
無茶なお願いして申し訳ない。
EBでお願いします。
できれば、もたいまさこをベテランSM嬢役(ハードSの浣腸使い)で出演させてください。

27 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:15 ID:???
26 名前:本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko [] 投稿日:04/06/05(土) 23:12 ID:wd/3wIDC
>>24
無茶なお願いして申し訳ない。
EBでお願いします。
できれば、もたいまさこをベテランSM嬢役(ハードSの浣腸使い)で出演させてください。

28 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:15 ID:JbKSgNoX
DBでおながいします。
あややにどすこいされたいす。

29 :本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko :04/06/05 23:17 ID:wd/3wIDC
>>27
なぜにコピペ???

30 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:20 ID:???
FLASH化するなら曲プリンセスブライドでどうですか

31 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:21 ID:???
AEでお願いします
ついでに期待あげ

32 :ダティー ◆3.h2ckqm76 :04/06/05 23:26 ID:???
>>25
いや、現実人物の方が妄想しやすいかなぁと思って・・・

33 :スター☆マン ◆AiGi3S6TII :04/06/05 23:28 ID:???
つうかプロデューサーが抜けてないかい?
イ、つんく
ロ、大島渚
ハ、菅直人

34 :ダティー ◆3.h2ckqm76 :04/06/05 23:29 ID:???
>>33
((((;゚Д゚)))

35 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/05 23:40 ID:???
3 B
でお願いします

36 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 00:13 ID:???
2 d

37 :本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko :04/06/06 01:03 ID:W1Z4kdlt
「フン!若いってだけでチヤホヤされてんじゃないわよ!」
黒いビキニパンツ一枚のまさこが、開脚した状態で椅子に拘束されたあやの
ちいさな臀部を平手でぶった。
「痛い!もたいさん止めて!私、チヤホヤなんかされてません!」
あやは気丈に抵抗するが、両手両足に食い込んだ皮紐は締め付ける一方であった。
「生意気な娘ねぇ。まぁ、そんな口を聞けるのも今のうちだけどね。」
まさこが奥で控えている性奴に目で合図をすると、性奴は張り裂けんばかりの紫棒を
あやのキュっとすぼんだマーガレットに押し当てた。
「いや!止めて!!もたいさん止めさせて!!もう、篠田さんからは手を引きますから!」
あやが必死にまさこに訴えたが、性奴の紫棒の先からはトロトロとフォンドボゥが止まらない。
「健太郎!遠慮なく挿れなさい!!」
まさこが性奴である健太郎に命令すると、健太郎は歓喜の表情であやのマーガレットを
貫いた。




38 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 01:22 ID:???
>>37
スカトロはありませんぜ、旦那!

39 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 01:26 ID:???
あーなんか疲れた…抜くかな。

40 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 02:35 ID:vPqCJBfL
4とB
なんか見てみたい・・・

41 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 02:52 ID:???
DとEは便器にこびりついたうんこ以下だからやめてね

42 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 03:03 ID:???
@、C、D、E以外なら読む

43 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 08:33 ID:???
2Dよろしこ

44 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 08:49 ID:???
6、Eが正統派かと。お願い。

45 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 11:59 ID:???
あと少しですねぇ。
今のところ、配役で一番多いのは、Aの倉木麻衣で、
設定は、Dの露出と、Eの学園物が同点(のはず)です。

46 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 15:36 ID:???
とりあえずE

47 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 18:31 ID:???
@、B

48 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 18:34 ID:???
@B

49 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 18:45 ID:???
オパーイ大きいのウタダだけじゃーーーーん。

しょうがないから俺も@B

50 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 18:53 ID:???
E5

51 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:10 ID:???
はい投票終了ーーー!!!
投票の中身はどうなったんでしょうか・・・

52 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:19 ID:???
数えてみたら、@(上戸彩)と、B(SM(女性がM))が一番多いようなので、
これで書きたいと思いま〜す。

53 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 19:21 ID:???
>>52
カンパレ

54 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:27 ID:???
>>53ドモ。( ´∀`)
この妄想小説は、本人とは関係なく、フィクションなのであしからず・・・


「上戸さ〜ん!出番で〜す!」
「は〜い!今行きます!」そう元気に答えたのは、今人気、実力と共にNo,1とされる、
上戸彩だ。彩は今日、バラエティ番組出演にする。
この世界に入って短くはないが、さすがにまだ緊張する。
(はぁ〜〜・・・。・・・うん!よし!頑張るぞ!)
そう気合を入れ、目つきが芸能人の上戸へと変わった。
そして元気にスタジオに入り、仕事をこなしていた。

その夜、上戸の携帯に電話が入った。マネージャーからだ。

55 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:33 ID:???
(なんだろう・・・。こんな夜遅くに・・・)
そう思いながらも電話にでると、なぜかマネージャーは声が震えていた。
「う、上戸さん・・・・。あ、明日CM撮影が終わったら、事務所に一緒に向かってくれないかい?」
「え?いいですけど・・・。どうしたんですか?なんか声が震えてますよ?」
「き、気のせいだよ!じゃぁ明日た、頼むね・・・。」
そして電話は切れた。
(なんだったんだろう・・・。かなり疲れてたみたいだったなぁ・・・)
そう少し考えたが、
(まぁ日ごろの疲れがドッとでたんだ!きっとそうだよね!)
そう思い、眠りについた・・・。

56 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:41 ID:???
次の日になり、上戸は持ち前の笑顔と元気一杯の演技で、CM撮影を終わらせた。
「は〜い!お疲れ〜!彩ちゃ〜ん、かなり演技上手くなってるねぇ〜〜!」
「そんなぁ〜、恥ずかしいじゃないですかぁ〜。」
などとCM監督と会話していて、ふとマネージャーを見ると、やはり顔色が悪い。
(やっぱりマネージャーさん、なんかおかしいなぁ〜。)
そう思い、マネージャーの所へ行き、話し掛けた。
「マネージャーさんやっぱりなんかおかしいですよ〜!昨日からなんかいつもと違いますよ〜。」
「え、え?そんなことはないよ〜!」
あきらかに動揺しているマネージャー。
「ほら、CM撮影終わったから、今から事務所に行くよ!さ、さぁ車に乗って!」
「はぁ〜い・・・」
不信に思いながらも、車に乗り、事務所の方向に車は進んだ。

57 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 19:50 ID:???
しばらく進むと、事務所が見えてきた。
(事務所でなにするのかなぁ〜?)
そう思っていると、事務所の駐車場を過ぎた。
「え?マネージャーさん?過ぎましたよ?」
すると、マネージャーは動揺をあまり見せず、
「いや、いいんだ・・・。」
「えぇ?だって事務所に行くんでしょ?」
「行けば分かるよ・・・」
「え、ど、どこに行くんですか!?」
上戸はマネージャーに疑問をぶつけている間に車は10分ほど走り、車は港に着いた。
「下りて・・・いいよ・・・。」
そう言われ車を下りる上戸。
「あのぉ・・・、ここで雑誌の撮影とかあるんですか・・・?」
「まぁ・・・そんなとこだよ。」
マネージャーの顔からもう動揺は消えている。
「ここに入るんだ。」
そう言われ、上戸は疑問を抱きながらも、港の倉庫に入って行った・・・。

58 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 20:15 ID:???
ゆっくりゆっくり薄暗い倉庫の中を上戸はマネージャーについて行く。
すると、奥の方にぼんやりと薄暗く、二人の男性がたっていた。
そして、マネージャーはその二人の前に立ち、言った。
「ほら、つれて来たぞ。早く金を渡せ・・・!」
(!?)
突然のことに上戸は目眩がした。
(金!?なんか絶対危なさそう!!)
「マネージャー!ど、どういうことなんですか!?」
すると、男性二人の少し小太りの方が話し始めた。
「彩ちゃん、自己紹介しようか。僕は、島根。そして、奥の彼は、氷室。
君は可愛そうだが、僕たち二人に買われたんだよ!
多額を払うから彩ちゃんを好きなようにしていいか?ってマネージャーに聞いたら、
悩んでいたけど、OKしてくれたんだよ!」
(!!!??)
明らかに動揺を隠せない上戸。すると、マネージャーも話し始めた。
「ごめん・・・彩ちゃん・・・。うちはちょっと家計苦しいんだ・・・
家族を養っていくためにはお金が必要だったんだ・・・。」
「で、でもそれでも私をお金で売るなんて、し・・・信じられない・・・・!!」
上戸は今にも泣きそうな顔だ。すると、奥の強そうな体のもう一人の男が出てきた。

59 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 20:26 ID:???
「俺は氷室だ。まぁおとなしく俺たちの犬になるんだな・・・」
「犬!!??な・・・・・!!」
上戸は絶句している。すると、氷室は金が入っているであろう大きなケースをマネージャーに投げた。
マネージャーはそれを受け取ると、
「ごめん・・・彩ちゃん・・・許してくれ!!!」
そう言って倉庫から逃げるように去っていった・・・・。
「ひどい・・・・・。ちょ、ちょっと待ってくださいよ!」
追うように上戸は走ろうとしたが、氷室はがっちりと上戸の腕を掴み、離そうとしない。
上戸が振り払おうとしたが、びくともしない。そうこうしている間に、
上戸はがっちりと腕を後ろに回され、縄で腕を結ばれた。
そして上戸は寝かされた状態にされ、倉庫の入り口は閉じられた。
「あぁ〜〜。楽しみだなぁ〜〜。」
島根は不適な笑みを浮かべながら、上戸に近づいてきた。
まだ上戸は混乱していた。
(なんで・・・?だって今日の昼まで普通の人生だったのに・・・・・。
こんな・・・・・、こんなこと・・・・・・・。)
上戸の目からは薄っすら涙が溜まっている。

60 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 20:36 ID:???
「ふふふ・・・・・。これが本物の彩ちゃんかぁ〜・・・。いつもブラウン管越しだから、
いまだに信じられないよ〜〜。」
そう言いながら、島根はマジマジと上戸の顔や体を見つめている。
上戸はまだ今の状況に呆然としている。すると、島根が服の上から上戸の胸を揉み始めた。
「うっわ〜〜!すっっげ〜柔らかい!モチモチしてる〜。でも弾力性もすごい!」
「きゃっ!や、やめ・・・」
上戸は突然のことに驚いた。しかし、なおも島根は揉みつづけている。
「うわぁ〜〜!Tシャツの上からでも全然乳首の形分かるよこれ〜!」
「あっ・・・止めてください!こんなこと!・・・あっ!・・・痛・・・い・・・!」
だんだん島根の揉む力が強くなってくる。両手で撫で回すように揉んだり、
乳首を引っ張ったりと、島根は新しいおもちゃをもらった子供のように弄んでいた。
「こっ!・・・こんなこと許されなっ!・・・いですよ・・・・あぁっ!止めてぇ・・・・」

61 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 20:37 ID:???
休憩・・・・・(*゚∀゚)

62 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 20:38 ID:???
感想よろしくお願いします!( ´∀`)

63 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 20:38 ID:???
上戸彩が犯されそうなことを風の噂で知った忍者ヒムケーンは
泣く妹ちづるを水車にくくりつけ、今一度忍術を使うことを決心した!

64 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 20:41 ID:???
『忍法、ミクロの術(仮)!!』

65 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 20:43 ID:???
勃起した

素直に。

66 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 20:51 ID:???
いいど、いいど。
頑張れ!俺だけでも満足さしてくれ!

67 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 21:36 ID:???
再開( ´∀`)

68 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 21:38 ID:???
「あれぇ〜〜、彩ちゃんなんか乳首が硬くなってるよ〜?もしかして感じちゃったとか?」
島根がいじわるそうな笑みを浮かべる。
すると、上戸はハッと我に返り、一気に顔が真っ赤に染まっていく。
「違っ・・・!!違います!・・・・・っんん!」
なおも島根はいじり続ける。
氷室も近くでニヤニヤと笑っている。
すると、島根は思い立ったように立ち上がり、倉庫の奥に行った。
すこし汗をかいていた上戸は、その行動を見て、
(た、助かったぁ・・・・・。)
と、少しの希望を持った。しかし、奥から島根はすぐ出てきて、
その左手にはハサミが握られていた。
「これで彩ちゃんの服を破いちゃお〜〜!♪」
上戸の顔から血の気が引いた。そして、島根は上戸を押さえつけると、
ゆっくりとTシャツを切っていった・・・。
まず、Tシャツの両袖を切り落とし、ノースリーブにし、次にTシャツのおなかの部分を一気に切り取った。
すると、胸の下の部分だけ見えて、乳首は見えるか見えないか程のギリギリのカットを施した。
少し胸を張ったら乳首がプルンッと出てしまうほどに大胆に切り落とした。

69 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 21:53 ID:???
「きゃぁ!!止めてください!!や、止め・・・!!」
そう叫んでいる姿を見ることさえ、島根は楽しんでいた。
そして、島根はあることに気づいた。
「あれ?彩ちゃん下着つけてないねぇ?なんで?」
「・・・・・!!」
そう言われ顔が真っ赤になる上戸。
「ほら!教えなよ!僕たちは君を買ったんだよ?犬はご主人の命令を聞かなきゃね〜!」
(い、犬・・・・・・・!!)
「・・・・・・・つけない派・・・・なんです・・・」
人生でこれほどまでに屈辱的なことを浴びせられたのは初めてだった。
これまで、絵に書くようなシンデレラストーリーを歩んできた上戸にとって、
今日という日は、まさに地獄絵図であろう。
もう彼女のプライドはこの時点でボロボロだった。
そのとき、島根は楽しそうにウキウキしていた。
「よし、もういいや!Tシャツ全部切ってとっちゃおう!」
「そ、そんな・・・・・!!」
上戸にとって、Tシャツを取られることは自分の乳房を二人に見せることになるのだ。
しかし、そんな上戸の言葉もむなしく、島根の作業は続けられた。
「ふふふ!彩ちゃんの乳首見るのたのしみだなぁ〜〜。」
そう言って、ゆっくりと切っていき、ついに上戸のTシャツが全て取られた。

70 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 22:05 ID:???
すると、そこには少し大きめで形のいい胸と、ピンク色でさくらんぼの種のような乳首が露になった。
「きゃっ!!みないでぇ!!お願い!!」
「ふふふ!見ないわけないじゃ〜ん!う〜〜〜〜〜ん・・・!見事な形だねぇ〜〜。」
その胸は、まるできれいな大福のように丸く、見た目で柔らかい感触が伝わってきた。
「よし!吸っちゃおう!」
「えっ!?」
そう言った瞬間に島根は既に上戸の乳首を口に含んでいた。
「チウチウチウチウチウ・・・」
「いやぁ!んっ・・・だめです・・・!!吸わないでくださいぃぃぃ・・・!!ヒィィ!」
島根はとても満悦そうに上戸の乳首を吸っている。
「ひっ!!痛いっ!!あぁぁっ・・・・ぁぁんん!!し、島根さん!!止めてく・・・あぁっ!」
すると島根は吸うのを一旦止め、
「え?僕たち二人のことを名前で呼ぶのは奴隷ではありえないことだよ。
僕たち二人のことは、ちゃんとご主人様って言うんだね。」
「ひぃあ!!ご、ご・・・・・ご主人様・・・・痛いです・・・・・んん!!」
その言葉を言うことは上戸の人生でも初であり、屈辱的なことでもあった。

71 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 22:08 ID:???
彩ちゃん素直杉だよハァハァ

72 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 22:13 ID:???
し、仕事中なのにちんこ勃っちった・・・・・

73 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 22:16 ID:???
なんでバカヌーなのにこんな良スレがあんの?

74 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 22:18 ID:???
「んん?聞こえないよ〜?」
わざとらしくそう言い、なお強く島根は吸いつづけた。
「あぁ・・・ん!!いやぁ・・んん!!んん!!!」
そして、島根は一息つき、
「はぁ〜、おいしかった〜。」
と嬉しそうに言った。
「ん・・・・・はぁぁ〜・・・はぁぁ〜〜」
上戸の目は泳いでいた。上戸はとても痛い思いをした。
しかし、なぜかこのとき、上戸は痛い、島根の乳首を吸う行為が終わると、
少しがっかりしてしまった。
(え!?な、なにこの気持ち・・・・!だ、だめよ!私なに考えてんの!?
痛いのすんで良かったじゃん!なのに、なんで・・・・?)
上戸は、まだこのとき自分の中のMの存在に気づいていなかった。
その時、島根は、急に自分の舌をべぇ〜っという風に出した。
「ほら、来なよ!」
「な、なんですか・・・・?しま・・・ご、ご主人様・・・・」
「僕の舌を舐めて舐めまくるんだよ!まぁ用はディープキスだけどね。ただし彩ちゃんの一方的なね。」
(・・・・・!!!そんな・・・!ファーストキスはまだ・・・・・・。)
そう。上戸はまだキスしたことがなかったのだ。

75 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/06 22:25 ID:???
島根「ほら、はやくこいよ」
氷室「はい、ご主人様」

76 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 22:32 ID:???
上戸は足は縛られてなかったので、なんとか手を使わず立ち上がり、
ふらついた足つきで島根の顔まで近づき、その舌を見つめた。
(このキスをしたら私は、ファーストキスは犬として強制されたことになるんだ・・・)
そう思いながらも上戸はまたもうれしい気持ちに見舞われた。
(あっ・・・まただ・・・この気持ち・・・。なんで・・・?嫌なことなのに・・・。)
そう思っていると、島根がせかした。
「早くしてよ!」
奥のほうでは氷室が立っている。
(やらなきゃいけないのね・・・・・)
上戸は決心したように、島根の舌に絡みついた。
「んん!いいねぇ!こん・・・なに唇が柔らかいなんてね・・・!!」
「ん・・・!む・・・んんん!!」
上戸は島根の舌を舐めまわし、思いっきり口づけた。
上戸の唾液と、島根の唾液が交互にお互いの口の中を行き来し、
舌は相手の唇や口の中を舐めまわした。
「んん!!・・・んむぅぅ!!ん!!!んん!!」

77 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/06 22:38 ID:???
今日はこれで終わりです!(*゚∀゚)
>>71-73
感想どうも!

>>75
っっおお!!?なんか見たくねぇぇ!!((((;゚Д゚)))

78 :スター☆マン ◆AiGi3S6TII :04/06/06 22:46 ID:???
つうか氷室って・・・。

・・・やめてくれ俺の兄貴が汚れる。_| ̄|○

79 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 08:24 ID:???
>>78
もとから

80 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 13:58 ID:???
ほしゅ

81 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 18:22 ID:???
再開しま〜す!

82 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 18:36 ID:???
かれこれ5分ほど、激しいディープキスは続いた。
「・・・んはぁはぁはぁ〜〜〜・・・はぁ〜・・・。良かったよ・・・彩ちゃん・・・」
「はぁ〜〜はぁ〜〜・・・・・。」
上戸はとても疲れていた。そして、島根は一息つくと、
急に島根は自分のズボンのチャックを開け、自分のモノを上戸に見せた。
「ヒッ!」
(な、なに??・・・・・・これが・・・・・男の人の・・・・・)
上戸は心臓が破裂せんばかりに脈を打っていた。
「な・・・・・なんなんですか・・・・・・・?」
「分からないのかい?舐めるんだよ!彩ちゃんがね!」
「へっ!!??」
上戸は頭が真っ白になった。今目の前に現れた男性器を目にして、
ただでさえ緊張しているのに、その未知の物を舐めることは、
上戸にとって全く持って意味がわからないことであった。
(そんな・・・・・こんな・・・こんなこと・・・・。できない・・・・・。)
上戸はとても混乱した。しかし、島根は、問答無用に上戸をひざまずかせた。
「ほら!舐めるんだ!早く!」
そう言いながら、島根は上戸の顔に男性器を擦り付けた。

83 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 18:41 ID:???
至上最良スレ ハケーン!

84 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 18:47 ID:???
「んん?嬉しいかい?彩ちゃん?」
「あっ・・・・いやぁ・・・・やめてください・・・ご主人様ぁ・・・・・」
上戸は涙があふれている。しかし、島根はその姿を見てとてもご満悦のようであった。
「ほらぁ!早くしろって言ってるんだよ!!!」
そう言いながら、島根は上戸の乳首を思いっきり摘んだ。
「きゃぁぁ!!!痛っ・・・!!!わ、分かりました!やります・・・・
やりますから・・・・!!摘まないでくださ・・・・きゃぁ!!」
そして、島根は摘むのを止めた。
その時、またもや、上戸は止めたことに悲しみを感じた。
(また・・・・私・・・・・どうしたのかなぁ・・・・痛いのに・・・・・
まさか私・・・・・・・。いや、そんなことはないよぉ・・・・。)
自分を否定しながら、彼女はゆっくり、ゆっくり、顔を男性器に近づけた。
そして、目を閉じ、意を決したように、そのものを口にくわえた。
「おぉ・・・!!暖かい・・・彩ちゃんいいねぇ・・・。」
「んむっ・・・・!!」
上戸は顔を赤らめながら、舌で舐め始めた。
(あんっ・・・しょっぱい・・・・。)

85 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 18:59 ID:???
「んっ・・・・むぅ!!・・・・チュルッ!・・・んん・・・・・。」
上戸は、アイスキャンディーを舐めるように、顔を傾けたり、周りや、
亀頭を舐めた。
「きゃっぁ!!!!なんかで、出てきました・・・・ご主人様の・・・・オチ・・・」
「んん???聞こえないんだけどなぁ〜〜。」
「・・・・・!!・・・・・・ンポ・・・」
「聞こえないよぉ〜〜〜。」
「ご、主人様のお、お、オチ○ポ・・から・・・・透明な液が・・・・・。」
上戸の顔は真っ赤に染まっていく。恥ずかしさの余り、涙が出そうだ。
「これは我慢汁だから続けるんだね。ちゃんと飲みなよ〜〜!」
「・・・はい・・・。」
そして、しゃぶる音がだんだん大きくなっていく。
チュパ!ッチュパッ!ジュッジュッ・・・・と、倉庫の中に響き渡る。
「んん!!!んく・・・・・んんんん・・・・・!!」
「うっ・・・・!!!そろそろ・・・・イキそうだ・・・・・。」
「・・・・??んん・・・・・。・・・・・・・。」
上戸は深くその、イキそうだ。ということに考えを持たなかった。

86 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 19:09 ID:???
そして、今まさに島根は絶頂を迎えようとしていた。
「うぅぅ・・・・!!!イクゥ!!!全部口で受け止めるんだよぉ!!!」
「ビュッ・・・!!」
上戸の口の中に、島根の精子が、滝のように流れた。
「んぐぅ!!!???んんっっ!!!!」
「・・・ふぅ〜〜〜・・・こら!奴隷だからちゃんと飲み干すんだ。全部ね。」
「・・・・・!・・・・・んぅ!!!・・・・ゴク・・・コク・・・・コク・・・・。」
「おいしかったかい・・・・??」
「ふぅ〜〜〜。ふぅ・・・ふぅ・・・。」
「早く感想聞きたいなぁ!」
そう言って、またもや島根は上戸の乳首を摘んだ。
「ヒィ!!!言いますぅ!!!」
「どうだった?」
「ご、ご主人様の精子は、美味しかったです・・・・・。」
そう言わざるを得なかった。しかし、上戸は乳首を摘まれた痛さが心地よく感じた。
(・・・やっぱり私おかしい・・・のかな・・・・。痛かったり、恥ずかしいことが、
気持ちよく感じちゃう病気なのかなぁ・・・・・・。)

87 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 20:30 ID:???
な、なんてこった・・・・・・・
仕事中なのにまた勃っちった。
しかもガマン汁ちょっと出ちった・・・・・・orz

88 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 20:46 ID:???
今から、上戸の処女膜が破れるのか。
ファンの俺には、たまらん・・・

89 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 20:59 ID:???
「ふぅ〜〜・・・。じゃぁ次は、氷室君の番だよ!
彩ちゃん。氷室君は僕より酷いよ〜〜。気をつけるんだねぇ〜〜♪」
「そんなぁ・・・・。」
上戸はこの時、今までされたことよりも惨い仕打ちが待っていようとは、
考えもしなかった。
奥から今までのことを見てきた氷室は、すぐさま、上戸の胸を握った。
「おらぁ!どうだぁ・・・?気持ちいいだろうがぁ!」
「ひぃぃ!!!!」
上戸の胸は氷室によって握りつぶされんばかりの強さで握られた。
「痛いです・・・!!!ご主人様!!止めてください・・・っいいい!!」
しかし上戸はこの時痛さもあったが、気持ちがいい感覚に襲われた。
(私・・・・・・やっぱり・・・・・・Mなのね・・・・。)
その感覚は疑問から確信に変わっていった。
握られているが、その痛いと叫ぶ言葉とは裏腹に、嬉しさも少し入っていたのだ。
そして、氷室はついに、禁断の扉を開ける。
「おい、今からスッポンポンにしてやる!待ってろぉ・・・!!くくく・・・。」
上戸は背筋が凍りついた。

90 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:08 ID:???
氷室は、ゆっくりと、しかし確実に上戸のズボンをはずす作業をした。
上戸は、とても短い短パンである。
上戸は、脱がされていても、反抗はもうしなかった。しても同じと判断したからだ。
それに、してほしいという、あってはならない感覚さえ出たからだ。
(なんだろう・・・・この胸のドキドキ・・・・・。いけないことなのにな・・・・。)
氷室はズボンのフックをはずし、ついにズボンをずり下げ、上戸をパンツだけの状態にした。
上戸は赤面し、恥ずかしいので薄目でなるべく氷室の顔をみないようにしている。
「ほぉ・・・お前は若いくせに黒いパンツなんてものを履くのか。変態だな。」
カァ・・・・ッ。っと、上戸の顔が赤くなる。
「おい、お前は変態なんだよな?」
「・・・・・・・・・・・。私は・・・・・変態です・・・。」
「ハッハッハッ!こいつ自分から言いやがった!!本物の変態だな!」
(な!?・・・・今言えっていうことじゃ・・・・・・。)
上戸は恥ずかしさの余り、またも泣き出してしまった。
しかし氷室は間髪を入れなかった。
「よぉ〜〜〜し・・・次はこの黒いパンツを脱がす番だ・・・。」

91 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:13 ID:tpyep8zA
>>1-500

92 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:21 ID:???
氷室は上戸を寝かすと、黒のパンツの両端を持ち、スルスルと下へ下ろした。
「あの有名な上戸彩のま○こはどうなってるのか楽しみだぜ・・・。」

そして、ついに、黒のパンツは脱がされた・・・・

「へぇ〜〜〜!!!!!すげぇ!!!こいつ毛がボーボーだぜ!!」
「そっ!!・・・そんな大きな声で言わないで・・・ください・・・!!恥ずかしい・・・」
上戸は涙が止まらなかった。
「すげぇ〜〜なぁ〜〜〜。やっぱりここはグロテスクな形をしてるな・・・・。」
そう言いつつ、氷室は上戸のま○こをグイッと、人差し指と中指で広げた。
「き、きゃぁぁぁ!!見ないでぇぇ!!止めてぇ!!」
上戸は必死に動いたが、氷室は、用意していたロープで、
倉庫の右端を結んで、右足に結び、左端に結んだロープは左足に結び、
足を絶対閉じられないようにした。
「ふふふ・・・・。氷室君もひどいことするなぁ・・・。」
上戸は必死に足を閉じようとするが、ロープによって閉じられず、
ま○こは完全に、無防備な状態になった。

93 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:30 ID:???
「見ないでください!ひ・・・ご主人様・・・・。」
「くくく・・・。お前はなんにもできないんだろうなぁ・・・。
ふん!しかもなんだこの愛液は!」
上戸のま○こは、今までされたことによって、ヌルヌルになっていた。
「なんだよこの愛液はよう!おまえ島根や俺にいじめられて感じてんのか!?
おまえ根っからのマゾじゃねぇの!?」
氷室はいじわるく大声で叫んだ。
「違っ・・・違います・・・!!わ、私は・・・・・」
「ふん!どうだこれ?下にポタポタお前の汁が落ちてるじゃねぇか。
しかも見てみろ!ほら!糸引いてやがる。変態だな。」
「・・・・・・・!!」
上戸は自分の愛液を見せ付けられ、目がウルウルしていた。
「よし!取り合えず毛を剃るとするか。」
「えっ!?・・・や、止めてください!」
「ん!?なんだ?奴隷はご主人にお願いできる立場か!?」
そう言われ、上戸はビンタを食らった。
「ピシッ!!」
「きゃぁぁ!!」

94 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:38 ID:tpyep8zA
いままでをまとめてみたhttp://page.freett.com/ankokusyougunn/Kannousyousetu.html

95 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:40 ID:???
>>94
>>1
GJ !!

96 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:45 ID:???
上戸は突然の攻撃に涙が出た。
「痛い・・・・うぅ・・・。・・・・・・・・・。」
でも、この時でさえも上戸は気持ちが良かったのである。
「おい!島根!カミソリと鏡と石鹸・・・・いや、石鹸はいいや!」
「はいは〜い!人使いあらいんだからさぁ〜〜・・・。」
そして一分後、島根はカミソリと石鹸を氷室に手渡した。
「さぁ・・・・いまから剃ってやるぞ・・・。待ってな・・・。」
「恥ずかしい・・・。」
上戸は顔を隠すことさえできなかった。
「やっぱりだ!すげぇ!石鹸がなくても愛液がヌルヌルだからすぐ剃れるぜ!」
(いや・・・この人・・・私の毛を剃ってる・・・)
上戸のま○この毛はきれいに剃られていく。そして、愛液もドンドン出てくる。
(いや・・・すごい・・・。おま○こがなんかへんな感触・・・・。)
上戸は知らず知らずの内に、感じ始めていた。
「・・・・よぉし!できた!完全に剃れたぜ!・・・ハァッハッハッ!!
小学生みたいにツルツルだな!これをパイパンって言うんだなぁ!!」
上戸のま○こは文字通りツルツルに仕上がっていた。
「ほら!鏡で見せてやるぜ!」
上戸は自分のま○こを見て、ショックを受けた。
こんなま○こを見たのは中学生以来だったからだ。

97 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:49 ID:???
ゴメン!。・゚・(ノД`)・゚・。
ミス!
>>96の6行目は、
そして一分後、島根はカミソリと石鹸を氷室に手渡した。
じゃなくて、
そして一分後、島根はカミソリと鏡を氷室に手渡した。
でした・・・。スマソ。

98 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:52 ID:???
もちついてガンガレ

99 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:52 ID:???
ええーっ!
てっきり泡踊りさせられて「これならいつでもソープデビューできるなげははは」みたいな
展開かと思っていたのにー!

100 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:52 ID:???
みんな、応援してるぞ

101 :困ったさん ◆dqDEMYO7Mg :04/06/07 21:53 ID:???
ところどころ挿絵が欲しいな

102 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:55 ID:???
次謝ったら殺す

103 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:55 ID:???
そりゃー、挿絵が俺も欲しいけど・・・
でも、アイコラの方が、もっと欲しいけど・・・


104 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:55 ID:???
ちなみに今日はこれでおしまいです( ´∀`)
>>83>>87>>88>>95>>98
感想どうも!嬉し(・∀・)イイ!!
>>94
すげぇ!!!ありがとうございます!お疲れ様〜!(笑
(´-`).。oO(すごくまとめてくれてすごいなぁ・・・)

105 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 21:57 ID:???
あせらずに。質の高い作品期待してますよ!

106 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/07 21:59 ID:???
>>99
なんかスマソ(;´Д`)
>>101
そりゃぁ難しいですねぇ・・・(;´Д`)
>>102
((((;゚Д゚)))
>>105
どうも!!( ´∀`)

ちなみに今日はここまでです!明日も頑張ります!感想よろしく〜〜!(*゚∀゚)

107 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 22:08 ID:???
>>94
惜しいぞ!
島根「ほら、はやくこいよ」
氷室「はい、ご主人様」
この部分はダティーが書いたんじゃないからな・・・

108 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/07 22:29 ID:???
>>94
室「はい、ご主人様」
ワラタ

109 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 11:08 ID:???
早く続きが見たいな〜

110 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 12:16 ID:???
ま〜だ〜か〜藁

111 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 18:36 ID:???
再開する!m9っ`Д´)

112 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 18:47 ID:???
(やっ・・・・私のおま○こツルツル・・・・・。)
自分でそう思うとなおさら汁が溢れてくる上戸だった。
「こいつ愛液とまらねぇな〜!マジでコイツ変態だぜ!」
そう言いつつ、氷室は上戸のま○この周りを円を描くように指でなぞり始めた。
「ひやぁっ!!あんっ・・・・・!!!いぃんや・・・・・・あっ!・・・・・!!」
氷室は巧みな指さばきで、周りを綺麗になぞった。
「うぅ!!・・・・・んんん!!!あぁぁっ・・・・・・!!」
上戸は気持ちよさにウットリしていた。もはや、感じていることに疑問を持たなくなっていた。
そして、必死に体をねじろうとするが、縄で完全に足を閉じた状態のまま動けなくなっていた。
「ハハハッ!気持ちいいか!?大声出しまくってやがるなぁ!」
「・・・んっ!・・・ご主人様ごめんなさいっぃぃぃ!!!・・・・・・!!」
「まぁ自分に素直になってもっと声出していいんだぜぇ!?」
そう言いながら、氷室はゆっくりクリトリスを撫で始めた。
「アァァァッ!!!!んんぁああああ!!!ひぃぃっ!!ご主人様ぁ!!」
「クリトリスはやっぱり気持ちがいいようだな・・・。」

113 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 19:00 ID:???
上戸は絶頂が近くなっていた。
(もう・・・!!自分に正直になろう!!)
「ヒィィ!!気持ちいいぃぃ!!ですぅ!!ご主人様ぁ・・・!!!」
「本音が出たなぁ!!!!ほら!!!次は指を入れてやる!!」
そう言って、氷室は人差し指を、一気に上戸の膣に挿した。
「おぉぉ・・・・!!!締め付けがすげぇ!!」
上戸のま○こはヌルヌルで、摩擦もなくヌッっと一気に入った。
「ヒギィィ!!痛い・・・・!!!で、でも・・・・!!!」
「フン!!なんだ!!!?何を言おうとした!!??」
そう言いながら、氷室は中指も入れた。
「イヤァァ!!!ウゥゥ!!!・・・・き、気持ち良かったんです・・・んんっ!!!!」
「ハハハッ!!ドMが!!!」
上戸は反論できなかった。いや、しなかったのである。
上戸は今日初めてこんな痛いことや、屈辱的なことをされ、自分がMだと言うことに、
気づいたのであった。
氷室はなおも、上戸のま○こに人差し指と中指を挿しては入れ、挿しては入れた。
「んん!!!・・・・・っっ!!!!アァァ!!!」
「ほら!正直に言えよ!!!気持ちいいんだろ!?」

114 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 19:09 ID:???
上戸は赤面し、恥ずかしながらも言った。
「・・・・ん!!・・・・・・き、気持ちいいです・・・・・!!」
「認めたな!!この犬がっ!!」
そう言われながらも、そろそろ上戸には限界が近かった。
「ヒィ!!・・ヒィ!!・・・もう・・・・・・・!!!」
「あぁん?なんだって・・・?」
「もう・・・・・!!!・・・駄目です・・・・・・・イヤァァァ!!」
氷室は尚もスピードを上げた。音が激しくなった。
「ジュポッ!!ジュプ!!!ジュプ!!」
そして、上戸は限界の一歩手前に来ていた・・・。
「アァァ!!!!!んんんん!!!!!限界です・・・・・・・」
上戸は、もはや感じすぎて涙が止まらなくなっていた。
そして、上戸の喘ぎ声も一段と大きくなり、涙声と感じた声が混ざった、
とても官能的な声を出していた。
そして、ついに上戸に限界が訪れようとしていた。
「アァァァッ!!!ンンイイイィッッ!!!!い、イキそうですぅ!!!!!」

115 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 19:38 ID:???
その時、氷室は急に二本の指を抜いた。
「んぅ・・・・えっ!!!?・・・・・・!」
「ほら!言ってみな!『ご主人様イキそうです。私のおま○こにご主人様の指をお入れください。』
ってな!」
「・・・・!!そんなぁ・・・・・・・」
上戸はほとんど夢の中にいた心地でいた。
さすがに、その台詞は恥ずかしがったが、いく直前で、このまま止められたら、
生き殺しの様だったので、上戸は自分の欲求に耐え切れず、ついに言った。
「・・・・・・わ・・・私目のき、汚いおま○こに、ご主人様の指を・・・・・・指を・・・・」
「なんだぁ!?なにをしてほしいんだぁ!?」
「い、入れてください!!!」
「クハハハ!!いいだろう!!入れてやるよ!」
そして再び、氷室は上戸のま○こに指を二本入れ、グプッグプッという、
鈍い音を立てながら、指を動かした。
「ンァア!!イ、イキますぅ!!!!アァァァァッッッ!!!!・・・・・・・」
上戸は、絶頂を迎え、気絶した・・・・・・。

116 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 19:40 ID:???
え〜〜、第一章完結って感じです。
第二章もリクエストが多数あれば書こうと思いますが、
とりあえず自分に乙!って感じっす。( ´∀`)
読んでくれた人サンキュー!感想とかあったらよろしくぅ!!

117 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 19:40 ID:BwPwrw4f
自分で指いれてオナーニすればいいじゃん

118 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 19:42 ID:YSGDrEwq
>>117
腕を後ろで結ばれたって最初の方であったじゃん!

119 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 19:44 ID:???
状況描写が雑です。

120 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 19:49 ID:oBut4joC
話を一気に
180度かえてもいいっすか〜?

121 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 20:18 ID:/sVTBhaQ
一応最後まで書ききって欲しいです。
書き終わったらもう一回アンケートとるとか。。

122 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 20:30 ID:???
>>121
いや、実際これで終わりなんですよ!
それに同じ作者が書いたら同じような作品になってしまうから、
もう一回アンケートとって、だれか自分の腕に自信がある方は、他の作品書いてみませんか?

123 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 20:51 ID:???
氷室「 や ら な  い か
ダティー ◆DUTY/ZfMn「はい、ご主人様

124 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 21:49 ID:???
>>123
悪 い が 俺 は ド S だ !

125 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 22:09 ID:???
うんちくん●

126 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 22:13 ID:g5C4Pvzy
http://page.freett.com/ankokusyougunn/Kannousyousetu.html
          更
          新

127 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 22:16 ID:???
すんません!ラスト一話だけ書きたいので書きます!


128 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 22:23 ID:???
そして、一ヶ月後。あのマネージャーはとっくに辞めている。
「あれから一ヶ月かぁ・・・・」
上戸はなんとか芸能人としてまだやっているようだ。
そして、今日はドラマの撮影である。
その撮影現場に行く途中で上戸は携帯電話を落とした。
その携帯電話を後ろの方から来た新しいマネージャーが、拾った。
「あれ?彩ちゃんのじゃないのコレ?」
そして、その携帯にはメールを送信完了の画面が出ていた。
マネージャーはそのメールを見た。

『やっぱり、あの日から私はなんか頭がボーっとすることが多くて、
自分の欲求が大きくなっていく一方です。私は、もう一度調教されたいんです。
今夜、あの港にもう一度来てください。今度は私からのお願いです。』

マネージャーは叫んだ。
「彩ちゃ〜〜ん!!このメール誰へのイタズラなの〜〜!??」

FIN.

129 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/08 22:25 ID:???
これをなんとなく入れたかったんですよねぇ〜。
>>126
またまたありがとうございます!!
GJです!!!( ´∀`)

130 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 22:36 ID:g5C4Pvzy
http://page.freett.com/ankokusyougunn/Kannousyousetu.html
          ま
          た
          更
          新




131 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 22:40 ID:???
>>130!!GJだが、>>74が抜けてる・・・

132 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 22:47 ID:g5C4Pvzy
http://page.freett.com/ankokusyougunn/Kannousyousetu.html
間違えていたらスマソ
          ま
          た
          ま
          た
          更
          新

133 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 23:01 ID:???
>>132ネ申

134 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 23:09 ID:???
勃起した(*゚∀゚)=3

135 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/08 23:54 ID:???
うーん
>倉庫の右端を結んで、右足に結び、左端に結んだロープは左足に結び、
は、いくら何でもなー。
団鬼六とか文章力ある作家のエロ小説では
絶対にありえない表現だよな。
今時、高校生でも黒い下着なんか普通に持っているから
それで、若いくせに何で云々なんてくだりになるのも
苦しい。
全般的に、悪い意味でリアリティがなくて興奮しにくい。


136 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/09 01:13 ID:???
素人だろうからこれだけ書ければ十分だとおもうがな
漏れなんて書こうとすらしないぞ
とりあえず>>1もつかれ
次回作も期待してますよ

137 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/09 08:22 ID:???
1お疲れ!

やべ、会社で現在勃起中

138 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/09 18:05 ID:???
感動した!ちんこも勃った!ありがとう!

139 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/09 20:01 ID:???
勃起age

140 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 08:29 ID:???
お疲れ!
俺、フカキョンのファンです。

141 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 17:21 ID:???
>>1
@C

142 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 17:28 ID:???
@のAで、フカキョンとレズ希望

143 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 19:28 ID:xm6r5GXa
漏れも@のAでフカキョンが上戸に芸能界の厳しさを教えるという感じからの
設定でお願い

144 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 19:33 ID:???
>>143書いてくれ
多分>>1はしばらく書かないかと

145 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 19:39 ID:???
  ,,.,.,.,.,.,.,.,.,.,.,.,  
                _/、 |l|l l|l| / ゙ヽ、 
                /  、ヾヾ川川 //  ヽ
               / ミン゙       ヾニ ヽ
              /;;::           :::;;;;|  
             /彡:           :ミニ l      
             | 彡,.三ニ=、  ,.=ニ三、 :ミ三 |  おーい、山田君     
             ヽ /シ.-ー .;  :.. ー-,ッ ヾ ,.l ダーリン様の髪の毛、全部もってって  
               i   ̄ _{  }__  ̄   Y l   
              ヽ  ,.`-、_,-‐'ヽ、  / } 〉
              i`‐'/ ,=ニニ=、 ー  i_/ 
               i i <‐l‐l‐l‐l‐> ;  |
              ゙iヽヽ `ニニニ' /   /          ,..-''"´ ̄`ヽ
               | ヾ、_`  ´ ノ_,//lヽ       _」  ,/´    ヽ
            __/\ヽヽ       ,./ /井ヽ      く. `く   ,.-''´  ヽ
       ┬┬/ /井\           /井井|\┬r-、 `r‐ヘ. 〈   ,. -''" ヽ


146 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/10 22:23 ID:???
>>144いや、書きましょう!
>>143の熱意が伝わったので、>>143の設定で書いてみようと思います。
更新は遅れると思うけど、待つ楽しさもUPするしね。
じゃぁ、始めます。

147 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 22:26 ID:???
キターーーーーーーーーーーーーー!

148 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/10 22:37 ID:???
ちなみに、>>128からの続きものと思ってください。
この作品は、事実とは全く無関係の、フィクションです。


(今日もCM撮影かぁ〜〜・・・。最近仕事増えてるなぁ〜〜〜。)
上戸はそう思っていた。上戸はあの件以来自分を表現することが上手くなり、
演技力も上がり、人気もウナギ昇りであった。
(でも仕事が入るってことは、人気があるってことだよね!)
そう前向きに考える上戸だった。
しかし、そんな人気上昇中の上戸を嫉む先輩女優は何人もいたとは、
この時上戸は知るよしもなかった。

上戸はテレビ局のトイレに入って、個室のトイレで用を足していた。
その時、誰かがトイレに入ってきた音がした。
上戸は気に求めてなかったが、次の瞬間、上戸は恐怖の体験をすることとなる・・・
「ザバーーーン!!!!」
そう爆音が聞こえたかと思うと、上戸はびしょ濡れになっていた。
(・・・・・・・え?・・・え?え!?)

149 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/10 22:51 ID:???
上戸はわけがわからず、その場で呆然としていた。
上戸の下にも水が水溜りのようになっている。
そう。上戸は頭から水をかけられたのだ。一体誰にかけられたのかは分からないが、
男ということだけは、足を見た限りで分かった。
(だ・・・・!!誰なの・・・・!!??)

上戸は、急いでトイレから出て、自分の楽屋に戻った。廊下を急ぎ足で歩くときに、
みんなの視線がそそがれた。当然だろう。あの有名な上戸彩が全身びしょ濡れで歩いているのだから。
そして、楽屋につくと、そこはひどく荒れており、一人の男がまだ荒らしている途中だった。
「キャッ!!!あ・・・あなた誰ですか・・・・!?」
すると男は振り向いて大そう驚いた様子で、
「え!?あ、い、い、いや、僕は別に!!ち、違うんだ!これ・・・・これは!!」
そう言って、男は上戸を跳ね除けて、上戸の楽屋から出て行った。
「キャァッ!い、いった〜〜い・・・。・・・・・でもあの人どっかでみたことある・・・」
上戸は立ち上がり、半泣きながらも、楽屋のタオルで髪や顔を拭きながら、必死に思い出していた。
「そうだ!!あの人!深田恭子さんのマネージャーさん!」
上戸は、大先輩であり憧れる存在でもある、深田恭子のマネージャーが今の男だと、
やっと思い出した。

150 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/10 23:02 ID:???
上戸は急いでこのことを自分のマネージャーに言うと、
「それは大問題だな・・・。僕は恭子ちゃんのマネージャーのところに行くから、
君は警察に連絡して!」
「は、はい!」

そのようにして、10分後に警察が到着し、色んな女優さんやスタッフが見ているなか、
深田のマネージャーは逮捕された。しかし、逮捕されて車に乗り込む直前に、
彼はこう言っていた。
「俺のせいじゃない!!恭子がやれって・・・!!!水をかけたのも俺だし、
楽屋を荒らしたのも俺だけど、全部指令されたことであって・・・」
「分かった分かった!話は署で聞くから、早く車に乗れ!」
そう言って、彼は連れて行かれた。その言葉を上戸は聞いてはいなかった。
そして、着替えた上戸は、廊下で深田と会った。
「深田さん・・・大変ですね・・・。今から会見なんでしょ?・・・」
「そうよ・・・。大丈夫だった?彩ちゃん?女を襲おうをするなんて最低ね・・・。
元気出してね・・・。」
「そんな・・・。深田さんの方こそ元気出してくださいね!さようなら!」
そう言って、上戸は急ぎ足の深田と分かれたが、上戸はきらめく瞳で、
深田の後ろ姿を見つめていた。
(すばらしい先輩だわ・・・・・。私も深田さんのような人になりたい・・・)

151 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 23:03 ID:???
4円

152 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/10 23:04 ID:???
え〜〜。今日はここまでで。続きはまた明日にでも・・・( ´∀`)

153 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 23:22 ID:???
期待

154 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/10 23:24 ID:???
よし!いいぞ!がんがれ!

155 :無題:04/06/11 00:49 ID:???
ベットまで運んじまえばどうにかなるさ。もちろん少しは気がある子はね。
ちょっと抵抗されても「シッ!、静かに、ちょっとこうしていたいから」
髪の毛を撫でる。ピクッくらいならまだ望みはあるが、ビクッとしたら、かなり心が閉じている。優しく髪を撫で、髪や頬に軽くキスをする。
胸に手をやる。「ダメッ」手と手の攻防がある。やっと負けないくらいの力で乳首を触る。はね除けられても、また乳首までは辿り着かせる。
もう、この情況の2/3は「そうなる」と確信していると思っていいだろう。
胸を舐める。舐めて舐めてほんの少しの『声』が出るまで舐める。
声が出たらOKだ。唇を相手の唇か乳首から離さない状態で、ボタンを順々に外していく。もうスカートを脱がしても抵抗しない。ショーツを脱がす時には腰を浮かせてくれる。手を忍ばせれば、もうぐっしょり濡れているのさ。

156 :逝ってよし!:04/06/11 13:48 ID:dzB0V17T
http://page.freett.com/ankokusyougunn/Kannousyousetu.html         
>>155は入れていいのか?
          更
          新
>>94>>126>>130>>132




157 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 20:26 ID:???
>>156
>>155は俺じゃないですよ〜
あと、小説再開( ´∀`)

158 :熊太郎の父 ◆QQCJR6k8E6 :04/06/11 20:31 ID:???
きたーーーーーーーーーーーーー!

あ、今、「人大杉」で制限かかっているからできれば
短い分でお願いしまつ

159 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/11 20:34 ID:???
>>158
お前のつごうなんか知らん。
専ブラ使え。

160 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 20:47 ID:???
しかしその時上戸は知らなかった。上戸と別れた時深田は微かに笑っていたことを。

その一週間後。
上戸は仕事を終えると、廊下を歩いていた。すると、向こうから深田が歩いてきた。
「彩ちゃん、ちょっといいぃ?」
憧れの先輩からの突然の呼びかけに少し驚いた。
「は、はい。深田さん、なんですか?」
「ちょっと最近演技のことで悩んでるの・・・。相談に乗ってくれない?」
先輩からの相談とは意外だった。しかし、憧れの先輩からの相談を断るはずがなかった。
「は、はい!喜んで!」
最高の笑顔で答える上戸。深田は、扉に指を指した。
「じゃぁそこの私の楽屋に行きましょ!誰にも聞かれたくないから・・・。」
その楽屋はこのフロアの一番端にあり、窓もない楽屋であった。
その楽屋に緊張しながらも上戸はおずおずと入り、その後で深田が入った。
そして、二人が入り終わると同時に、カチッという音と共に楽屋の部屋の鍵が閉まった。
深田が閉めたのである。

161 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 20:49 ID:???
スマソ(;´Д`)
>>160の名前欄に(先輩女優編)ってうつの忘れてました。ちなみに、
(先輩女優編)ダティーってなってるのが、小説の話を書いているってことです。

162 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 21:03 ID:???
「え・・・?深田・・・さん?鍵を閉める必要はないんじゃないんですか?
誰も入ってこないですし・・・。」
「でももしも誰かに入ってこられた困るじゃない?あんたも裸見られたくないでしょ?」
「えっ・・・!?」
上戸は、急な深田の口調の変化に驚いた。しかも、深田の目は先ほどの女優の目と
全く異なっており、人をさげすむかの様な目だった。
(ふ、深田さんどうしちゃったの・・・!?)
上戸が焦っていると、深田はかわいらしいイメージの声とは違い、悪態な声で、
上戸に本音を言った。
「あんた最近調子に乗りすぎじゃない?ちょっとかわいい顔すれば、
みんなに喜んでもらえると思ってたりして?」
「そ、そんなの誤解です!私は・・・」
「ふん!偽善者のふり?バカじゃないの!?いっつもヘラヘラしてお金もらって・・・・。
私が若手の頃は必死に頑張ったわ・・・!あんたは顔がいいというだけの理由で・・・。
あんたは金が目的でこの世界に入ったんでしょ?ふざけるにもいい加減にしなさい・・・?」
「そんなつもりじゃ・・・・!!そんなことないです!私は深田さんに憧れて、
この世界に入ったです!本当です!信じてください!」
「うるさい!御託はもういいわよ!もう気がすまないの・・・!!私はもうあんたが、
泣いて叫ぶところを見たいの・・・!!」
深田は不適な笑みを浮かべ、上戸に近づいてきた。

163 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 21:21 ID:???
↑また名前欄ミスった・・・orz

164 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 21:22 ID:???
上戸はその時、憧れの先輩像であった深田に罵声を浴びせられ、呆然としていた。
(私の・・・・憧れで・・・・目標だったのに・・・。そんな・・・・・。)
上戸は今にも泣き出しそうであった。
深田は上戸突き飛ばして畳に寝かせ、自分もその上から上戸に重なった。
「きゃっ!深田さん!こ、こんなこと止めてくださいよ!・・・。」
「いいじゃない・・・?あなたは今からきっと快楽に溺れるわ・・・。」
そう言って深田は上戸の口にそっと口付けた。
「んっ・・!」
上戸は必死に振りほどいて、口付けを止めた。
「深田さん!私はこんな深田さんを見たくありません・・・!」
涙声で必死に訴える上戸に深田は悪女の様な笑顔で答えた。
「あんたの頭の中で勝手に私の理想像を想像しないでくれる?
あんた・・・顔良くみたらやっぱり顔かわいいわねぇ・・・。
ますます虐めつくしたくなるわぁ・・・。」
上戸は大きくショックを受けた。あの優しい先輩が・・・。と、大変な動揺であった。
するといきなり深田は上戸の胸をムンズリとつかんだ。
「やめ・・・てください・・・!!」
「あなたが隠れ巨乳って言われる理由が分かったわ。あなたデカイのねぇ・・・!!」
そういって服を脱がし始めた。
「きゃっ!そんな!女同士なのに・・・!!」

165 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 21:35 ID:???
そんな言葉も振り切って、深田は服を剥ぎ取った。
すると、案の定きれいな形で豊かな胸が出てきた。
「あんた綺麗な乳首してるわねぇ・・・。」
そう言って、深田は乳首を舐め始めた。
「あん!っ・・・!!ふっ・・・・深田さん・・・・!」
「なに感じちゃってるのよ・・・?これからよ・・・!」
深田は上戸の乳首を、転がすように舐めたり、吸ったり、
時には激しく唇で噛んだりと、激しい音を伴いながら上戸の胸でもてあそんだ。
「ひぃぁ!!すっ・・・・・!!すごく・・・・!!!!」
「ん・・・。なに・・・?すごく感じちゃってるんでしょ・・・?」
カァッと上戸の顔が赤くなりながらも、ついに上戸は本音を出してしまう。
(い、言いたく・・・ないけど・・・・・・。深田さんなら・・・・・・・。)
少し間があき、上戸はこう答えた。
「は、・・・・は・・・・・い・・・・・・。」
上戸は心臓が破裂しそうなほどに緊張していた。深田は少し意外だった。しかし、深田はなおさら燃えた。
「へぇ・・・。あんた少しM入ってるのね・・・。でもそれでも我慢できなくしてあげる・・・」
そう言って上戸の乳首を摘んだ。
「あっ!・・・・・んん・・・!!」
「そう言って悶えなさい!本番はこれからよ・・・・」
そう言って、深田は上戸のスカートに手をかけた。

166 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/11 21:38 ID:???
イイヨイイヨー
できれば前作とのさりげない関連もキボンヌ

167 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 21:50 ID:???
深田はスカートを脱がせて、パンツも脱がせた。
すると、上戸のま○こはすでにベトベトであり、脱がせたパンツには糸が引いていた。
「ご、ごめんなさい・・・・。」
「あんた感じやすいわねぇ・・・!もうヌレヌレだわ・・・・。」
そう言って、上戸のま○こを見ると、毛がとても短く、青々としていて、
まるで毛の生えたてのま○このようだった。
「えっ!?あんたま○この毛剃ってるの!?変態ね・・・!」
「ち、違います!これは・・・・・」
「なに?なにか理由があるの?」
いじわるく聞きつづける深田であった。
(い、言えないわ・・・。一ヶ月前に襲われてそのときに剃られたなんて・・・)
上戸は必死に考えて、言い訳を作った。
「わ、私が好きで剃ってるんです・・・ごめんなさい・・・。」
「ふん!あなたを本物の変態みたいね・・・!」
そう言って一旦上戸から離れると深田は自分のかばんを探った。
「な、なにを探してるんですか・・・?」
「あなたの下のお口がとっても喜ぶかもしれないものよ・・・。」

168 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/11 21:54 ID:???
上戸「バイブよろ」
深田「はい、ご主人様」

169 :(先輩女優編)ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 22:04 ID:???
そしてすぐ深田は、赤い野菜を取り出した。人参だ。
「そ、それを一体・・・・?」
「フフフ・・・。大体分かるでしょ?食べるわけじゃないことは分かるわよね・・・?」
そう言って、深田はマジマジとま○こを見つめた。
「本当にあんたのま○こはいやらしいわねぇ!ベットベトじゃない・・・!
しかもヒダもヒクヒク動いてるし・・・。」
「ごめんなさい・・・いやらしいお○んこなんです・・・・・っんぅ!!!!」
上戸が喋っている間に深田は上戸の膣に人参を突っ込んだ。
「ズブズブ入っていくわ・・・!よほどものほしさが募ってたのね・・・!」
「んぅ!ああぁぁぁ〜〜〜〜ぁぁぁ・・・・ぁぁぁああ!!!」
上戸の下の口はゆっくりと人参を飲み込んでいった。
「まだ入るわ・・・。これ全部いっちゃうんじゃない?フフフ・・・試してみましょう・・・。」
「ぅぅうう・・・む・・・・無理です・・・・ぅ・・」
そう言いながらも、同じペースで入っていき、三分の二ほどきた。
人参は上にいくほど太くなっているので、少しずつま○こは広がっていく。
「ハァッ・・・ハァッ・・・!い、痛いですぅ・・・・・」
「でも気持ちいいんでしょう・・・?ほら!入っていくさまを自分でも確認しなさい!」
そう言って、楽屋にある鏡を指した。
(わ・・・私・・・とっても恥ずかしい格好してる・・・・。いやらしいおま○こしてるわ・・・。)

170 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/11 22:14 ID:???
はい。きょうはここまでで。( ´∀`)
>>153-154どうも!楽しみにしてくれてありがとうです!
>>158楽しみにしてくれてサンキューです!
>>166意識して入れてみました!自然かな・・・?

>>166みたいに、望みが有れば、ストーリーに組み込んでいくこともあるので、
 望みを書いておいたら、ストーリーに入るかもしれません。

続きを書くのは少し時間がかかるかもしれません。
感想などあればうれしいです!(*゚∀゚)では!

171 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/11 22:46 ID:MHeUPFuQ
ダティー氏よ、俺は君にこう言いたい。。

「枯れそうな俺のチ○ポに水を与えてくれてありがとうと・・」

サンキュー これからももっこり膨らませながら応援します 頑張れ!!

172 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/12 00:11 ID:???
age

173 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/12 03:18 ID:???

 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | 8th Single +DVD 「風/贈る言葉」は
 |
 | 6月16日発売です〜皆買ってね!    
 |                
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
.          ノ川ヽヽ  ノ川ヽヽ 
        ( V▽V)V▽V )       
 ̄ ̄ ̄ ̄\ (] <V>[) (    ) ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       
 ̄ ̄ ̄|\  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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___|::::.|   上戸彩ニュース   | .|______
    .\.|__________|/  

174 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/12 09:49 ID:???
現在勃起してまつ。サンクスでつた。


175 :ダティー ◆DUTY/ZfMn. :04/06/14 15:21 ID:???
とつぜんの形になって悪いのですが、この小説を終わりにしたいと思います・・・
ここからの話は本当の妄想ということにしておいてください・・・
呼んでくれた人や勃起した人サンクスです!( ´∀`)

176 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/14 16:37 ID:???
>>1
ダディーさん、お疲れ。
勃起をありがとう。

177 :バカは氏んでも名乗らない:04/06/17 21:10 ID:???
>>1しね

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